収かく情報

四万十町は標高230mの台地であり、山に囲まれた盆地です。
海から2kmと近く、風通しもよく、全国トップクラスの降雨量があります。
朝夕の寒暖差により霧がよく発生し、夏場の急激な
温度上昇を和らげてくれるため、野菜作りに適しています。

四万十さといも

出荷時期:

旬 野 菜:

由来・選定理由

中山間地域では昔からその地域にあった里芋が育てられています。
四万十町でも、赤芽子芋や白どう芋など土着の里芋があります。
中でも今ポピュラーで生産量が町内で多いのが、平成元年に愛媛県から導入された白芽の女早生。新しい仲間ですが、四万十の風土
に馴染み県外でも美味しいと評判です。
四万十町を里芋の全国ブランドに押し上げる事を目標に商品名に四万十」を入れ展開しています。

特徴

四万十の気候はまさに、熱帯出身の里芋に適しています。
きめは細かく、芋の香りと甘みがありトロンと粘りもある。
まさにバランスのとれた一品です。
生まれ故郷に近い気候の中で、農薬や化学肥料に頼らず逞しく元気育った四万十さといもは、里芋の苦手なお子さんでもジャガイモと勘違いして食べる美味しさです!

特徴

四万十の気候はまさに、熱帯出身の里芋に適しています。
きめは細かく、芋の香りと甘みがありトロンと粘りもある。
まさにバランスのとれた一品です。

生まれ故郷に近い気候の中で、農薬や化学肥料に頼らず逞しく元気育った四万十さといもは、里芋の苦手なお子さんでもジャガイモと勘違いして食べる美味しさです!

特徴

四万十の気候はまさに、熱帯出身の里芋に適しています。
きめは細かく、芋の香りと甘みがありトロンと粘りもある。
まさにバランスのとれた一品です。

生まれ故郷に近い気候の中で、農薬や化学肥料に頼らず逞しく元気育った四万十さといもは、里芋の苦手なお子さんでもジャガイモと勘違いして食べる美味しさです!

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